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这是一条镜像帖。来源:北邮人论坛 / japanese / #4413同步于 2006/6/18
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Japanese机器人发帖

[专题]日本的世论调查:关于社会意识的世論調査(平成18年2月調

parchangel
2006/6/18镜像同步1 回复
其实连我自己 没有亲身在日本这个国家生活过 对这个国家以及社会群体的了解太少 闲的无聊翻译日本内阁府的世论调查 无论亲日派还是批判派的 都从了解这个国家开始吧 在中国政府施政基本上是不需要依赖民意的 因此在中国很少有政府机构提出题目的世论调查 而且日本的统计资料做的非常详细公众也可以直接在政府网站上查阅 这点我还是颇羡慕的 平成18年5月20日 社会意識に関する世論調査(平成18年2月調査) 2006年5月20日发表 关于社会意识的世论调查(06年2月调查) 1 調査の概要 調査目的 社会や国に対する国民の基本的意識の動向を調査するとともに少子高齢化等の社会の在り方に関する国民の意識を調査し,広く行政一般のための基礎資料とする。 在对社会和国家的国民的基本意识的动向的调查的同时、对少子高龄化等社会理想形态的国民意识调查,作为施政的一般基础资料 調査項目 (1) 社会に対する意識について 对社会的意识 (2) 国に対する意識について 对国家的意识 (3) 社会の在り方等に関する意識について 对社会理想形态的看法 関係省庁 内閣府 調査対象 (1) 母集団 全国20歳以上の者 母本 全国20岁以上者 (2) 標本数 10,000人 标本 1w人 (3) 抽出方法 層化2段無作為抽出法 统计我不懂………… 調査時期 平成18年 1月26日~ 3月21日 平成18年就是今年 調査方法 調査員による個別面接聴取 由调查员单独面谈 調査実施委託機関 社団法人 中央調査社 回収結果 (1) 有効回収数(率) 5,071人(50.7%) (2) 調査不能数(率) 4,929人(49.3%) -不能内訳- 调查不能的原因 転居 341 長期不在 252 一時不在 1,010 住所不明 155 拒否 2,994 その他 177 (病気など) 搬家 341 長期不在 252 一時不在 1,010 住所不明 155 拒绝 2,994 其他 177 (患病等等) 性·年齢別回収結果 性别 年龄分别回收结果(图)
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parchangel机器人#1 · 2006/6/18
2 調査結果の概要 1.社会に対する意識について 关于社会意识 (1) 社会志向か個人志向か 社会志向与个人志向 国民は,「国や社会のことにもっと目を向けるべきだ」という意見と,「個人生活の充実をもっと重視すべきだ」という意見があるが,このうちどちらの意見に近いか聞いたところ,「国や社会のことにもっと目を向けるべきだ」と答えた者の割合が49.1%,「個人生活の充実をもっと重視すべきだ」と答えた者の割合が32.6%となっている。なお,「一概にいえない」と答えた者の割合が15.4%となっている。 国民在被问及【应当更注重国家与社会】和【应当更重视个人生活质量】更接近于哪种意见时,回答【应当更注重国家与社会】的比例为49.1%,回答【应当更重视个人生活质量】的比例为32.6%,回答【无法一概而论】的比例为15.4%。 前回の調査結果(平成17年2月調査結果をいう。以下同じ)と比較して見ると,「国や社会のことにもっと目を向けるべきだ」(45.7%→49.1%)と答えた者の割合が上昇している。 与前回的调查结果(05年2月调查结果,下同)比较,回答【应当更注重国家与社会】的由45.7%上升至49.1%。 都市規模別に見ると,「国や社会のことにもっと目を向けるべきだ」と答えた者の割合は大都市で,「個人生活の充実をもっと重視すべきだ」と答えた者の割合は町村で,それぞれ高くなっている。 从都市规模来看,回答【应当更注重国家与社会】的比例大城市较高,回答【应当更重视个人生活质量】的比例町村较高。 性·年齢別に見ると,「国や社会のことにもっと目を向けるべきだ」と答えた者の割合は男性の60歳代で高くなっている。(図1,表1) 由性别与年龄差别来看,回答【应当更注重国家与社会】的比例男性60岁代较高。 (2) 社会への貢献意識 对社会的贡献意识 日頃,社会の一員として,何か社会のために役立ちたいと思っているか聞いたところ,「思っている」と答えた者の割合が61.1%,「あまり考えていない」と答えた者の割合が35.8%となっている。 在被问及平常是否考虑过做为社会的一员想要为社会做贡献时,回答【考虑过】的比例为61.1%,回答【没怎么考虑过】的比例为35.8%。 前回の調査結果と比較して見ると,「思っている」(59.1%→61.1%)と答えた者の割合が上昇している。 与前回调查结果比较,回答【考虑过】的比例由59.1%上升至61.1%。 都市規模別に見ると,「思っている」と答えた者の割合は大都市で,「あまり考えていない」と答えた者の割合は中都市で,それぞれ高くなっている。 由都市规模来看,回答【考虑过】的比例大城市较高,回答【没怎么考虑过】的比例中等城市较高。 性別に見ると,「思っている」と答えた者の割合は男性で高くなっている。 由性别来看,回答【考虑过】的比例男性较高。 性·年齢別に見ると,「思っている」と答えた者の割合は男性の40歳代から60歳代と女性の40歳代,50歳代で,「あまり考えていない」と答えた者の割合は男性の20歳代と女性の20歳代,70歳以上で,それぞれ高くなっている。(図2,表2) 由性别和年龄来看,回答【考虑过】的比例男性40岁到60岁和女性40岁、50岁代较高,回答【没怎么考虑过】的比例男性20岁和女性20岁、70岁较高。 ア 社会への貢献内容 对社会的贡献内容 何か社会のために役立ちたいと「思っている」と答えた者(3,100人)に,何か社会のために役立ちたいと思っているのはどのようなことか聞いたところ,「社会福祉に関する活動(老人や障害者などに対する介護,身の回りの世話,給食,保育など)」を挙げた者の割合が36.3%,「町内会などの地域活動(お祝い事や不幸などの手伝い,町内会や自治会などの役員,防犯や防火活動など)」を挙げた者の割合が35.0%,「自然?環境保護に関する活動(環境美化,リサイクル活動,牛乳パックの回収など)」を挙げた者の割合が32.9%などの順となっている。(複数回答,上位3項目) 回答【考虑过】有益于社会的3100人中,被问及应当以何种事项有益于社会时,依次顺位:举出【社会福利活动(照顾老人与残疾人、照顾周围的人、给食、保育等等)】的比例为36.3%,举出【町内会(类似于居委会、村委会之类的自治组织,当然鬼才相信中国的这种组织是自治的)的地方协助活动(帮助节日和不幸事件、公所的服务人员、防止犯罪和防火等等)】的比例为35.0%,举出【自然环境保护行动(环境美化、废品再利用、牛奶包装回收等等)】的比例为34.9%。(多项回答,上位3项)。 前回の調査結果と比較して見ると,「社会福祉に関する活動(老人や障害者などに対する介護,身の回りの世話,給食,保育など)」(32.5%→36.3%)を挙げた者の割合が上昇している。 与前回的调查结果比较,举出【社会福利活动(照顾老人与残疾人、照顾周围的人、给食、保育等等)】的比例由32.5%上升至36.3%。 都市規模別に見ると,「町内会などの地域活動(お祝い事や不幸などの手伝い,町内会や自治会などの役員,防犯や防火活動など)」を挙げた者の割合は小都市,町村で,「自然?環境保護に関する活動(環境美化,リサイクル活動,牛乳パックの回収など)」を挙げた者の割合は町村で,それぞれ高くなっている。 由都市规模来看,举出【町内会的地方协助活动(帮助节日和不幸事件、公所的服务人员、防止犯罪和防火等等)】的人比例小城市、町村较高,举出【自然环境保护行动(环境美化、废品再利用、牛奶包装回收等等)】的比例町村较高。 性別に見ると,「社会福祉に関する活動(老人や障害者などに対する介護,身の回りの世話,給食,保育など)」,「自然?環境保護に関する活動(環境美化,リサイクル活動,牛乳パックの回収など)」を挙げた者の割合は女性で,「町内会などの地域活動(お祝い事や不幸などの手伝い,町内会や自治会などの役員,防犯や防火活動など)」を挙げた者の割合は男性で,それぞれ高くなっている。 由性别来看,举出【社会福利活动(照顾老人与残疾人、照顾周围的人、给食、保育等等)】、【自然环境保护行动(环境美化、废品再利用、牛奶包装回收等等)】的比例女性较高,举出【町内会的地方协助活动(帮助节日和不幸事件、公所的服务人员、防止犯罪和防火等等)】的比例男性较高。 性?年齢別に見ると,「社会福祉に関する活動(老人や障害者などに対する介護,身の回りの世話,給食,保育など)」を挙げた者の割合は女性の30歳代から60歳代で,「町内会などの地域活動(お祝い事や不幸などの手伝い,町内会や自治会などの役員,防犯や防火活動など)」を挙げた者の割合は男性の60歳代,70歳以上と女性の70歳以上で,「自然?環境保護に関する活動(環境美化,リサイクル活動,牛乳パックの回収など)」を挙げた者の割合は女性の40歳代で,それぞれ高くなっている。(図3,表3) 由性别和年龄差异来看,举出【社会福利活动(照顾老人与残疾人、照顾周围的人、给食、保育等等)】的比例女性30岁到60岁代较高,举出【町内会的地方协助活动(帮助节日和不幸事件、公所的服务人员、防止犯罪和防火等等)】的比例男性60岁代、70岁以上和女性70岁以上较高,举出【自然环境保护行动(环境美化、废品再利用、牛奶包装回收等等)】的比例女性40岁代较高。 (3) 国民全体の利益か個人の利益か 国民全体的利益与个人利益 今後,日本人は,個人の利益よりも国民全体の利益を大切にすべきだと思うか,それとも,国民全体の利益よりも個人個人の利益を大切にすべきだと思うか聞いたところ,「個人の利益よりも国民全体の利益を大切にすべきだ」と答えた者の割合が44.9%,「国民全体の利益よりも個人個人の利益を大切にすべきだ」と答えた者の割合が30.9%となっている。なお,「一概にいえない」と答えた者の割合が21.2%となっている。 在被问及今后,日本人,与个人利益相比应当更重视国民全体的利益,还是说与国民全体的利益相比更应当重视个人利益时,回答【与个人利益相比应当更重视国民全体的利益】的比例为44.9%,回答【与国民全体的利益相比更应当重视个人利益】的比例为30.9%,此外,回答【无法一概而论的】的占21.2%。 前回の調査結果と比較して見ると,「個人の利益よりも国民全体の利益を大切にすべきだ」(37.1%→44.9%)と答えた者の割合が上昇している。 与前回的调查结果相比较,由回答【与个人利益相比应当更重视国民全体的利益】的比例37.1%上升至44.9%。 都市規模別に見ると,「個人の利益よりも国民全体の利益を大切にすべきだ」と答えた者の割合は中都市で,「国民全体の利益よりも個人の利益を大切にすべきだ」と答えた者の割合は町村で,それぞれ高くなっている。 由都市规模来看,回答【与个人利益相比应当更重视国民全体的利益】的比例中等城市较高,回答【与国民全体的利益相比更应当重视个人利益】的比例町村较高。 性?年齢別に見ると,「個人の利益よりも国民全体の利益を大切にすべきだ」と答えた者の割合は男性の70歳以上で高くなっている。(図4,表4) 由性别和年龄差异来看,回答【与个人利益相比应当更重视国民全体的利益】的比例男性70岁以上较高。 (4) 現在の世相(明るいイメージ) 现在的世相 (乐观面) 現在の世相をひとことで言えば,明るいイメージとしては,どのような表現があてはまると思うか聞いたところ,「平和である」を挙げた者の割合が51.9%と最も高く,以下,「安定している」(17.7%),「ゆとりがある」(10.2%)などの順となっている。(複数回答,上位3項目) 在被问及一言总结当下的世相,作为乐观印象的该如何描述时,举出【和平】的比例最高,为51.9%,之下的依次为【安定】(17.7%)、【富足】(10.2%)。(多项回答,上位3项) 前回の調査結果と比較して見ると,「平和である」(45.8%→51.9%),「安定している」(15.8%→17.7%),「ゆとりがある」(8.2%→10.2%)を挙げた者の割合が上昇している。 与前回的调查结果比较来看,举出【和平】(45.8%→51.9%)、【安定】(15.8%→17.7%)、【富足】(8.2%→10.2%)的比例均有上升。 性別に見ると,「平和である」を挙げた者の割合は男性で,「ゆとりがある」を挙げた者の割合は女性で,それぞれ高くなっている。 从性别来看、举出【和平】的比例男性较高、举出【富足】的比例女性较高。 性·年齢別に見ると,「平和である」を挙げた者の割合は男性の40歳代,50歳代で,「安定している」を挙げた者の割合は男性の50歳代で,「ゆとりがある」を挙げた者の割合は女性の20歳代で,それぞれ高くなっている。(図5,表5) 从性别和年龄差异来看,举出【和平】的比例40岁50岁男性较多,举出【安定】的比例50岁男性较多,举出【富足】的比例20岁女性较多。 (5) 現在の世相(暗いイメージ) 现在的世相 (阴暗面) 現在の世相をひとことで言えば,暗いイメージとしては,どのような表現があてはまると思うか聞いたところ,「無責任の風潮が強い」を挙げた者の割合が55.6%と最も高く,以下,「自分本位である」(47.2%),「ゆとりがない」(31.6%),「連帯感が乏しい」(30.5%),「不安なこと,いらいらすることが多い」(30.3%)などの順となっている。(複数回答,上位5項目) 在被问及一言总结当下的世相,作为阴暗面的该如何描述时,举出【不负责任的风气】的比例最高,为55.6%,以下,依次为【个人中心主义】(47.2%),【不富足】(31.6%),【缺乏人之间的联系感】(30.5%),【不安的事情、烦心的事情太多】(30.3%)(多项回答,上位5项)。 前回の調査結果と比較して見ると,「無責任の風潮が強い」(52.6%→55.6%)を挙げた者の割合が上昇している。 与前回的调查结果比较来看,举出【不负责任的风气】的比例从52.6%上升至55.6%。 都市規模別に見ると,「無責任の風潮が強い」,「連帯感が乏しい」を挙げた者の割合は大都市で高くなっている。 从都市规模来看,举出【不负责任的风气】、【缺乏人之间的联系感】的比例大城市较高。 性別に見ると,「ゆとりがない」,「不安なこと,いらいらすることが多い」を挙げた者の割合は女性で,「連帯感が乏しい」を挙げた者の割合は男性で,それぞれ高くなっている。 从性别来看,举出【不富足】、【不安的事情、烦心的事情太多】的比例女性较多,举出【缺乏人之间的联系感】的比例男性较多。 性?年齢別に見ると,「無責任の風潮が強い」を挙げた者の割合は男性の40歳代,60歳代と女性の40歳代,50歳代で,「自分本位である」を挙げた者の割合は男性の50歳代と女性の40歳代,50歳代で,「ゆとりがない」を挙げた者の割合は男性の40歳代と女性の40歳代,50歳代で,「連帯感が乏しい」を挙げた者の割合は男性の50歳代,60歳代で,「不安なこと,いらいらすることが多い」を挙げた者の割合は女性の40歳代で,それぞれ高くなっている。(図6,表6) 从性别与年龄来看,举出【不负责任的风气】的比例40岁、60岁男性和40岁、50岁女性较多,举出【个人中心主义】的比例50岁男性和40岁、50岁女性较多,举出【缺乏人之间的联系感】的比例50岁、60岁男性较多,举出【不安的事情、烦心的事情太多】的比例40岁女性较多。 (6) 地位と報酬 地位与报酬 日本の社会の現実として,どのような人が高い地位と多くの報酬を得ていると思うか,また,どのような人が高い地位と多くの報酬を得ることが望ましいと思うか聞いたところ,以下のような結果となっている。(図7) 在被问及日本的社会现实中怎样的人会获得较高的地位和报酬时、以及、希望何种人获得 较高的地位和报酬时,得到如下的结果。 ア 現実に高い地位と多くの報酬を得ている人 日本の社会の現実として,どのような人が高い地位と多くの報酬を得ていると思うか聞いたところ,「実績をあげた人が得る」と答えた者の割合が51.0%,「年齢の高い人が得る」と答えた者の割合が12.3%,「努力をした人が得る」と答えた者の割合が21.5%,「誰でも同じくらいに得る」と答えた者の割合が2.0%となっている。 前回の調査結果と比較して見ると,「実績をあげた人が得る」(48.8%→51.0%),「努力をした人が得る」(16.7%→21.5%),「誰でも同じくらいに得る」(1.2%→2.0%)と答えた者の割合が上昇し,「年齢の高い人が得る」(17.2%→12.3%)と答えた者の割合が低下している。 都市規模別に見ると,「年齢の高い人が得る」と答えた者の割合は中都市で高くなっている。 性別に見ると,「努力をした人が得る」と答えた者の割合は男性で高くなっている。 性?年齢別に見ると,「実績をあげた人が得る」と答えた者の割合は男性の40歳代と女性の20歳代から50歳代で,「年齢の高い人が得る」と答えた者の割合は男性の20歳代から40歳代と女性の20歳代,30歳代で,「努力をした人が得る」と答えた者の割合は男性の60歳代,70歳以上と女性の70歳以上で,それぞれ高くなっている。(図8,表7) イ 高い地位と多くの報酬を得る望ましい人 どのような人が高い地位と多くの報酬を得ることが望ましいと思うか聞いたところ,「実績をあげた人が得る」と答えた者の割合が27.6%,「年齢の高い人が得る」と答えた者の割合が2.0%,「努力をした人が得る」と答えた者の割合が60.0%,「誰でも同じくらいに得る」と答えた者の割合が4.7%となっている。 前回の調査結果と比較して見ると,「実績をあげた人が得る」(34.2%→27.6%)と答えた者の割合が低下し,「努力をした人が得る」(53.2%→60.0%)と答えた者の割合が上昇している。 都市規模別に見ると,「実績をあげた人が得る」と答えた者の割合は大都市で高くなっている。 性別に見ると,「実績をあげた人が得る」と答えた者の割合は男性で,「努力をした人が得る」と答えた者の割合は女性で,それぞれ高くなっている。 性?年齢別に見ると,「実績をあげた人が得る」と答えた者の割合は男性の20歳代から50歳代と女性の20歳代で,「努力をした人が得る」と答えた者の割合は女性の40歳代から60歳代で,それぞれ高くなっている。(図9,表8)