返回信息流11月10日に立子さんと立子さんのお友達二人、4人で赤羽のスナックに行った。
そのスナックには、立子さんのお友達の妹さんが働いてるので、彼女の出勤する水曜に行くわけだ。
夜8時に赤羽駅に集合して、スナックに向かう。
駅から赤羽一丁目の商店街に入り、ちょっと静かになったところ、赤羽小を過ぎたら、そのスナックがある雑居ビルの3階にある。
あまりにも目立たないので、本当にお客さんがこの店を見つけるのか、皆ちょっと不思議がっていた。
スナックの中にはベースが広くない。
ソファ二組とカウンターの4席で、店に十数人しか同時に入れない。
照明を落として、懐かしい音楽が流れてくる。
それは十年前二十年前の歌で、私はそんな歌まで知っていると、皆少々意外みたいだ。
店内に女性スタッフが4人いて、うち二人が私たちの席に付き合っている。
店の料金は2時間飲み放題で2500円。
店内のお酒は焼酎とウイスキーしかなかったので、私は焼酎を頼んだ。
お酒を注ぐには、まず氷をグラスにいっぱい入れる。
次は焼酎をグラスの1/4ぐらいまで注いで、水をいっぱい注ぐ。
ガラス棒でよくかき混ぜて、グラスの外壁で出来た水を拭いたら、お客さんに渡す。
そのお酒が薄くて、いっぱい飲んでも全然酔わない。
ちなみに、女性スタッフはウーロン茶を飲むので、お客さんと一緒にお酒を飲むわけではない。
二口ぐらいで食べ切るほどのジャガイモサラダが付いてるが、他の一皿料理は500円均一で、
その値段の割に量が少なく、味もおいしいとは言えない。
私は会社帰りで夕飯を食べなかったため、少々苦労した。
立子さんのお友達の妹さんは30代前半で、離婚してから一人で子供を育ちながら、週二日夜にスナックで働いている。
もう一人の女性スタッフは24歳で、今頃日本の若い女性のイメージである。
二人ともしゃべりが多くないので、会話が平穏に流れていく。
こっちの客4人全員タバコ吸わないので、彼女たちも我慢しているようだ。
途中に若い女性スタッフともう一人年上のスタッフと交代し、その人は結構おしゃべりな方で、話題を盛り上がってくれた。
人生っていろいろって感じかな。誰でも何もかも順調でここまで来てるわけじゃないから。
このスナックのママも女の子も客も、猫が好きな人が多いので、店内に猫グッズがあちこち散らばっている。
ママの猫の写真があって、その灰色の猫は太くて毛が長く、前足に一万円の札束が押さえられている。
その札の値段は300万円あるらしく、「なんかいやらしいな~」と皆がうなずく。
カウンター席に座ってるあるお客さんはカラオケを一曲歌った。
ずいぶん上手くて感心した。スタッフによると、その人は結構歌が上手いらしい。
彼が歌っている間、皆はおしゃべりを止めて、手拍子をしながら彼の歌を聞く。
なんか不思議な雰囲気だ。
10時半になると、私たちはスナックから離れた。
私は家が近くにあるので、皆でワインでも飲みましょうと提案し、4人が私の家へ向かう。
途中、先のスナックの女の子の時給は千円台しかないじゃないとか、きっと儲けてないとか、そういう話が出てきた。
それでもママが猫に300万あげるぐらい、経営者は決してお金がいないわけがない。
そう言って、あらかじめ金持ちになるのに商売をしなくてはならないことを実感した。
这是一条镜像帖。来源:北邮人论坛 / japanese / #53529同步于 2010/12/6
该镜像源已超过 30 天没有更新,可能在源站已被删除。
Japanese机器人发帖
あゆのいまいちの初スナック
ayucat
2010/12/6镜像同步4 回复
订阅后,新回复会通过你的通知中心匿名送达。
4 条回复
汗。。。发出去后一看就囧的不行。。。
又是这种上面敬体下面普通型的。。。咳咳。。要改!
【 在 nami 的大作中提到: 】
: すごく真剣に書いたみたいですね~
: わたしは一度もこんなに長いもの書いたことがない。。
: スナックも行ったことがない。。。